35 posts categorized "管理ツール"

Jun 09, 2013

システム動作チェック Ultimate Boot CD

HP Insight Diagnosticsと同程度の機能を持った、システム動作チェック
アプリ”Ultimate Boot CD”。CDブートで各種ハードウェアの情報取得、
動作チェックが可能です。メンテナンス用に1枚あると便利ですね。

--Ultimate Boot CD 略:UBCD  2013/06/09現時点:ver 5.2.4
http://ubcd.sourceforge.net/

--Ultimate Boot CD / Forums
http://www.ultimatebootcd.com/forums/

--Ultimate Boot CD - Download
http://ubcd.sourceforge.net/download.html


--主な便利ツール

・Clonezilla / EaseUs Disk Copy
Diskイメージを作成可能です。システムのバックアップが可能。

・Darik's Boot and Nuke(DBAN)
Diskのデータを国防省レベルで消去してくれます。

・GParted
GUIでパーティション操作が可能。

・Memtest86
メモリの動作確認アプリ。

・Hardware Detection Tool / HWiNFO
ハードウェアの検出をしてくれます。システム構成を一覧可能。

たくさんのユーティリティーが同梱されていて、かなりシステムメンテ時に
役に立ちます。下記ツールを使うと、USBブート可能なUBCDを作成することも
可能です。

--UNetbootin
http://unetbootin.sourceforge.net/


参考ページ
http://www.kibiji-office.com/ubcd/


過去記事

--システム修復ディスク作成

--Plop Boot Manager

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Dec 26, 2012

リモート監視 OpenRM

複数台のPCのCPU・メモリ・ディスク空き容量などの情報をグラフ化して
リモート監視可能なアプリ”OpenRM

--OpenRM Remote Monitoring
http://remotemonproject.codeplex.com/


--対応OS

Windows XP、Vista、7、2008R2


--機能

・PCのIPアドレス・デフォルトゲートウェイ・MACアドレス・OSバージョン
・システムドライブサイズのチェック

・CPU使用率・RAM使用率・空き容量のグラフ化

・PCのロック・再起動・シャットダウン


--インストール方法

下記、Gigazineページ参照
http://gigazine.net/news/20121225-openrm/

・監視されるPC:Agentをインストール
・監視するPC:Server及びConsoleをインストール


簡単にWindows系PCのシステム状態監視システムが構築可能です。
過去にMRTGの設定をしたことがありますが、構築時間は半分以下ですね。


過去記事

--ストレステスト Heavyload

--モバイルデバイスからリモートアクセス Splashtop2

--インストール済みOSを仮想環境に Returnil System Safe 2011

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Jun 09, 2012

SP+メーカー MSセキュリティパッチDL

MS WindowsのオリジナルインストールCDをもとに、Service Packやその後に
リリースされたアップデートを適用させたブート可能なISO作成アプリ
SP+メーカー

--SP+メーカー
http://www.ak-office.jp/software/winsppm.html


--作成対応OS/Office

・Windows 2000, Windows XP, Windows Vista, Windows 7
・Windows Server 2003, Windows Server 2008, Windows Server 2008 R2
・Office 2000, Office XP, Office 2003, Office OneNote 2003,
Office Project 2003, Office Visio 2003, Office 2007, Office 2010,
Office Viewer


--動作環境

・Windows 2000/XP/Vista/7
Visual Basic 6.0 ランタイム Service Pack 6 以上をインストール

SP+メーカーを使うと、各種OSのSPやセキュリティアップデート済みの
ブート可能なメディアを作成可能です。
また、各アプリ毎のアップデートファイル(セキュリティパッチなど)を
個別でDLすることも可能です。スタンドアローン環境にて使用している
専用端末用に、アップデートCD/DVDを作成することも可能です。


過去記事
--RT Se7en Lite

--nLite WindowsXP SP3を作成

--vLite

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May 17, 2011

Windows7 展開(6)

プロファイル コピー用応答ファイル(Sysprep実行時に必要)の作成手順です。

実行環境
・Windows AIK をインストールしたWindows7 64bit環境

必要な物
・Windows7 インストールDVD(Windows7 Professional DVDを使用)


--作成手順

1.スタートボタンをクリックし、[すべてのプログラム] -
[Microsoft Windows AIK] から、”Windows システム イメージ マネージャー”を
起動する。

2.[Windows イメージ] ペインから、[Windows イメージまたはカタログ ファイルを指定してください] を右クリック、”Windows イメージの選択”をクリック

3.Windows 7 のインストールDVDをドライブに挿入し、DVD 内の
Sourcesフォルダー内にある Install.wimを選択する。
Windows 7 ULTIMATE を選択する。

4.[応答ファイル] ペインで、[応答ファイルを作成または開きます] を
右クリック、”新しい応答ファイル”をクリック

5.[Windows イメージ] ペインから、[Components] を展開、
x86_Microsoft-Windows-Shell-Setup_6.1.7600.16385_neutral”を右クリック、
パス 4 specialize に設定を追加]”を選択

6.[応答ファイル] ペインに、[x86_Microsoft-Windows-Shell-Setup_neutral]
が追加されます。
[x86_Microsoft-Windows-Shell-Setup_neutral] を右クリックし、
[プロパティ] ペインの ”CopyProfile”の値を true に設定する

7.[ファイル] メニューから、[名前を付けて保存] を選択し、
任意の名前をつけて応答ファイルを保存する。
例)Sysprep.xml


--Sysprep実行例

上記手順にて作成した応答ファイルSysprep.xml
C:\Windows\system32\sysprepフォルダにコピーしておき、
管理者権限にてコマンドプロンプトを起動、

> cd C:\Windows\System32\sysprep
> Sysprep /generalize /oobe /shutdown /unattend:sysprep.xml

Sysprep終了後、PCはシャットダウンします。


過去記事

--Windows7 展開(1)

--Windows7 展開(2)

--Windows7 展開(3)

--Windows7 展開(4)

--Windows7 展開(5)


--参考ページ
http://technet.microsoft.com/ja-jp/windows/ee676464.aspx#03
http://technet.microsoft.com/ja-jp/windows/ee676465.aspx
http://technet.microsoft.com/ja-jp/windows/ee517406

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May 12, 2011

Windows7 展開(5)

diskpartコマンドをスクリプト化する際のサンプルです。

例)
Disk 0を選択し、Disk内容を消去し、新規にパーティションを作成
(1パーティション)する。

> diskpart /s script.txt > log.txt
* オプション /s に続いてスクリプト・ファイル名を指定します。
* log.txtにdiskpartの出力結果が書き出されます。

script.txt
----
select disk 0
clean
creat partition primary
select partition 1
active
format fs=ntfs quick
assign
exit
----

・cleanのオプション
> clean all
ディスクの内容がすべて消去される(全セクタに対して0データが書き込まれる)

・creatのオプション
> creat partition primary size=256000
256[GB]のパーティションが作成されます。単位[MB]

・formatのオプション
> format fs=ntfs label="System" quick
"System"というボリュームラベルがつけられます。

・assignのオプション
> assign letter=x
ボリュームにドライブレター X: を割り当てます。

コマンド操作に慣れてくるとdiskpartはなかなか便利です。
ただし、各種操作にはくれぐれも注意しましょう。DiskもしくはVolumeの
選択ミスを行うと大変なことになってしまいます。(削除等)
必ずlistコマンドにて現状選択されているVolumeなどを確認しましょう。
先頭に*マークが付きます。


過去記事

--Windows7 展開(1)

--Windows7 展開(2)

--Windows7 展開(3)

--Windows7 展開(4)

--VHD(仮想ディスク) コマンド作成

--Windows7 VHDファイル作成

--Windows7 VHDブート


参考ページ
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1115dpartcmd/dpartcmd.html
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc766465%28WS.10%29.aspx


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May 05, 2011

Windows7 展開(4)

いよいよ最後です。バックアップをしたイメージファイル(WIMファイル)を
展開する方法です。

--展開予定機器
・HP 8000 Elite SFF
・Windows7 Professional 64bit版 日本語

--ベースとなるPC
・Windows7 Professional 64bit版 日本語


--WIM形式イメージファイルの展開

1.展開先PCにWindows7 展開(3)にて作成したUSBメモリを挿し、PCの電源を
入れる。
*USBメモリより起動しない場合、BIOSの設定を確認ください。
2.ドライブを確認する。
> diskpart

> list volume
↑ Diskボリューム一覧を表示する。展開元ドライブ、展開先ドライブを確認
する。くれぐれも間違わないように注意しましょう。
(展開元ドライブ F:, 展開先ドライブ D:とする)

> exit

3.ImagexコマンドにてWIMイメージファイルを展開する。
(展開元ファイルをf:\image\Windows7-ORG.wimとした場合)

> imagex /apply f:\image\Windows7-ORG.wim d:

> exit

以上 ベースとなるPCのWIMイメージファイルをバックアップし、そのイメージ
ファイルを各PCに展開することにより、同じ設定を行ったPCを量産することが
可能となります。


過去記事

--Windows7 展開(1)

--Windows7 展開(2)

--Windows7 展開(3)

参考ページ
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winpe301/winpe301_01.html
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winpe302/winpe302_01.html
http://mikisky40.web.fc2.com/kohza/kohza28.html

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May 03, 2011

Windows7 展開(3)

引き続き、今回はベースとなるPCのシステムドライブのキャプチャ方法です。

--展開予定機器
・HP 8000 Elite SFF
・Windows7 Professional 64bit版 日本語

--ベースとなるPC
・Windows7 Professional 64bit版 日本語


--ベースとなるPCを作成する

1.プロファイルの作りこみ・コピー、レジストリ編集、グループポリシー設定
などを行い、ベースとなるPCを作り上げる。
2.SysPrepを実行する。管理者権限でコマンドプロンプトを起動し、
> cd c:\Windows\system32\sysprep
> sysprep /generalize /shutdown


--ベースとなるPCのWIM形式イメージキャプチャ

1.SysPrep後、WindowsPEから起動する。
2.ドライブを確認する。
> diskpart

> list volume
↑ Disk一覧を表示する。キャプチャするドライブ及びイメージを作成する
ドライブを確認する。
(今回は、キャプチャするドライブ D:, イメージを作成するドライブ F: とする)

>exit

3.ImagexコマンドにてWIM形式にてイメージをキャプチャする。

> imagex /capture d: f:\image\Windows7-ORG.wim "2010-05-XX"

> exit

以上で、ベースとなるPCのイメージファイルをキャプチャすることができました。
次回は、PCにイメージファイルを展開する方法です。


過去記事

--Windows7 展開(1)

--Windows7 展開(2)


参考ページ
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winpe301/winpe301_01.html
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winpe302/winpe302_01.html
http://mikisky40.web.fc2.com/kohza/kohza28.html


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May 02, 2011

Windows7 展開(2)

先日に引き続き、Windows7を複数台のPCに展開する方法です。
WindowsPE 3.0USBメモリ起動させる手順です。

--展開予定機器
・HP 8000 Elite SFF
・Windows7 Professional 64bit版 日本語

--作業PC
・Windows7 Professional 64bit版 日本語

--USBメモリを初期化する(diskpartコマンドを使用する)
管理者権限にてコマンドプロンプトを起動し、

> dispart

DISKPART> list disk
↑ Disk一覧を表示する。USBメモリが”Disk 3”の場合

DISKPART> select disk 3

DISKPART> clean

DISKPART> create partition primary 

DISKPART> select partition 1

DISKPART> active

DISKPART> format fs=fat32 quick
*NFTSでフォーマットする場合のオプション fs=ntfs

DISKPART> assign

DISKPART> list volume
↑ 新しいボリュームが作成されたことを確認する

DISKPART> exit

> exit

--USBメモリへ起動イメージをコピーする
(作業フォルダ D:\WinPE、USBメモリ Fドライブの場合)

コマンドプロンプトを起動し、
> xcopy D:\WinPE\ISO\*.* /s/e/h/r F:\

以上でUSBメモリ起動可能のWindowsPE 3.0が完成します。


過去記事

--Windows7 展開(1)

--VHD(仮想ディスク) コマンド作成

--Windows7 VHDファイル作成

--Windows7 VHDブート

参考ページ
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winpe302/winpe302_02.html
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winpe301/winpe301_01.html
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winpe302/winpe302_01.html
http://mikisky40.web.fc2.com/kohza/kohza28.html


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May 01, 2011

Windows7 展開(1)

ベースとなるPCを作成し、Windows7を複数台のPCに展開する方法をまとめます。
MS製のアプリのみを使用したいと思います。

--展開予定機器
・HP 8000 Elite SFF
・Windows7 Professional 64bit版 日本語


--作業PC

・Windows7 Professional 64bit版 日本語


--作業手順

1.ベースとなるPCを作りこむ
2.SysPrepを行う。
3.WindowsPEから起動して、ImageXにてイメージファイル(wimファイル)を
作成する。
4.展開するPC上でWindowsPEを起動して、作成したイメージを展開する。


Windows PE 3.0
の作成手順です。

1.Windows7用のAIK(自動インストールキット)をDLして、.isoファイルを
DVDに焼くもしくはVirtual CloneDriveなどでマウントする。
2.Windows7用AIKをインストールする。
3.Deploymentツールのコマンドプロンプトを起動する。
[スタート] - [Microsoft Windows AIK] -
[Deployment ツールのコマンド プロンプト]
*管理者権限で起動する必要があります。

・作業フォルダを作成する (作業フォルダ:D:\WinPE, 64bit版を作成する)

> copype amd64 D:\WinPE
*32bit版のオプションは x86

・WIMイメージ・ファイルからWindows PEを展開する
> copy D:\WinPE\winpe.wim D:\WinPE\boot.wim
↑ リカバリ用起動メディアのためにWIMイメージ・ファイルをコピーする

> dism /mount-wim /wimfile:D:\WinPE\boot.wim /index:1 /mountdir:D:\WinPE\mount
↑ D:\WinPE\mountにマウントする

・オプション機能のインストール
WinPE-ScriptingとWinPE-Setup-Clientを追加する場合

> dism /image:D:\WinPE\mount /add-package /packagepath:"C:\Program Files\Windows AIK\Tools\PETools\amd64\WinPE_FPs\winpe-scripting.cab" /packagepath:"C:\Program Files\Windows AIK\Tools\PETools\amd64\WinPE_FPs\winpe-setup-client.cab"

・ImageXのインストール
C:\Program Files\Windows AIK\Tools\amd64\imagex.exe を
D:\WinPW\mount\Windows\Systrem32 にコピーする。

・Windows PEをWIMイメージに格納する
全ての作業が終了したら、

> dism /unmount-wim /mountdir:D:\WinPE\mount /commit
↑ アンマウントされ、boot.wimに設定が反映される

> copy D:\WinPE\boot.wim D:\WinPE\ISO\sources\

4.ISOイメージ・ファイルを作成する

> oscdimg -n -bD:\WinPE\etfsboot.com D:\WinPE\ISO D:\WinPE\WinPE.iso

上記作成されたWinPE.isoをDVDに焼くと完成です。
次回は、USBメモリに書き込む手順をまとめます。


--WindowsR 7 用の WindowsR 自動インストール キット (AIK)

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=696DD665-9F76-4177-A811-39C26D3B3B34&displaylang=ja

--対応OS
・Windows 7
・Windows Server 2003
・Windows Vista
・Windows Server 2008, R2
*WindowsXPは非対応

参考ページ
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winpe301/winpe301_01.html
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winpe302/winpe302_01.html
http://mikisky40.web.fc2.com/kohza/kohza28.html


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Apr 19, 2011

iPod touch ネットワーク監視ツール

iPod touchにて、Windowsネットワークの監視や管理するアプリをまとめます。

--Ping Analyzer $0.99
http://itunes.apple.com/us/app/pingin/id406772587?mt=8
http://sites.google.com/site/iphonepinganalyzer/

pingを送信する間隔やパケット・サイズなどを調整できたり、結果がグラフ化
されます。

--Network Ping Lite  Free
http://itunes.apple.com/app/network-ping-lite/id289967115?mt=8
http://mochasoft.dk/iphone_ping.htm

ping, Traceroute, telnetが可能。


--Nice Trace  $1.99

http://itunes.apple.com/app/nice-trace-traceroute-monitoring/id322722672?mt=8
http://happymagenta.com/nicetrace/

tracerouteの結果をグラフィカルに分かりやすく表示可能



--DNS Lookup Tools  Free

http://itunes.apple.com/jp/app/dns-lookup-tool/id362747870?mt=8
http://www.theemaillaundry.com/

A/MX/NS/TXTの各レコードの正引き、および逆引きが可能。
DNSサーバーは変更不可


--DNS Lookup  Free

http://itunes.apple.com/app/dns-lookup/id327298948?mt=8
http://www.nettica.com/

Aレコードの正引きのみ可能。特定のDNSサーバを指定可能。


--iNet Network scanner  $0.99

http://itunes.apple.com/app/inet-network-scanner/id340793353?mt=8
http://www.bananaglue.de/inet/index_e.php

ネットワーク・スキャンのほか限定的なポート・スキャンが可能


--Scany  $5.99

http://itunes.apple.com/app/scany-network-port-scanner/id328077901?mt=8
http://happymagenta.com/scany/

ネットワーク・スキャンのほか、ポート・スキャン, ping, traceroute,
Wake On LANなどが可能な統合型ツール


--SubnetInsight - Wi-Fiネットワークスキャナ/マネージャー  \450

http://itunes.apple.com/jp/app/id385495647?mt=8
http://blueswine.com/

日本語表示のツール。ポート・スキャン、Wake On LANが可能


過去記事
--災害時に役立つアプリ for iOS

--iOS用 Webブラウザ

--iPod touch 画像処理系アプリ

--iPod touchで情報収集

--iPod touchとApp (2)

--iPod touchとApp (1)

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僅かながら支援させていただきました。

--YAHOO!ボランティア 緊急災害募金 (東北地方太平洋沖地震)

被災地の方々、がんばってください。

↓↓ ご協力お願いいたします ↓↓

1クリックで1円募金 東日本大震災の緊急支援活動寄付

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